神の乳母(かみのめのと) 1話のあらすじ・感想をご紹介!

神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~

スマホで無料立読みはコチラ
▼ ▼ ▼ ▼

神の乳母~異形に奪われた妻~
無料立読みはコチラ

ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

神の乳母(かみのめのと) 1話のあらすじ

「ただいま~~」

仕事から帰ってき夫を玄関まで迎えにいく妻の杉山百合恵(29歳)

「おかえりなさいあなた」

玄関に正座し、夫にスリッパを差し出す。

「ユウくんはもう寝てるわ。パパを待つって言ってたんだけど、遊び疲れちゃったみたいね」

「ご飯先にする?」

そう言って、ご飯を用意する百合恵。

百合恵は優しい夫と子供に囲まれ、毎日充実し幸せな日々を送っていた。

ある日、同じマンションの上の階に住んでいる神守さんの家でベビーシッターを募集していることを知った百合恵は、夫に相談し引き受けてみることにする。

翌日さっそく神守さんの家に行き、ベビーシッターの件について話をする百合恵。

家の中で何故か喪服を着ている神守さんに異様な雰囲気を感じていたが、気にせず話を進める。

神守さんに

「赤ちゃんにお顔を見せてあげてくださる?」

そう言われ、赤ちゃんがいる和室に向かう百合恵。

暗く何もない部屋にポツンとあるベビーベッド。

(部屋にこれだけが置かれているとなんだか…祭壇みたい…)

そう思いながら、赤ちゃんのいるベビーベッドに向かう。

「こんにちは、お昼寝中かしら…」

と、ベビーベッドを覗き込み赤ちゃんに挨拶する百合恵。

しかし、その後、百合恵の表情が一瞬にして曇る。

(えーーーー!?)

なんとそこにいたのは、人間の赤ちゃんではなく、昆虫のような醜い姿をした異形の赤子だったのだ。

「ひっ…!?」

驚きと恐怖で、思わず声を上げてしまう百合恵。

「な‥なにこれ!?」

「赤ちゃんじゃ…人間じゃ…ない!!!」

腰が抜けその場に座りこんでしまう百合恵。

(あ…あれ…体に力が…)

なぜか急に体に力が入らなくなってしまった百合恵。

百合恵の叫び声で起きた異形が、ベッドからズリズリと這い出し百合恵に迫ってくる。

「うそーーお願い‥こないで!!!」

百合恵の叫びも虚しく…

神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~
▼ 続きはコチラ ▼

ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

神の乳母(かみのめのと) 1話を読んだ感想

異形が気持ち悪すぎるw

昆虫と人間の赤ちゃんが合わさった感じでほんとキモイです。

そんな異形に、迫られる人妻。怖かったでしょうねw

異形がズルズルと這いよってくるシーンがもう怖いですね。

気持ち悪い異形に乳首をしゃぶられ続け、次第に気持ち良くなってきてしまう人妻。

怖くて、気持ち悪くて、でも気持ち良くて…狂いそうになる理性を必死で保とうとしている人妻の姿になんとも言えないエロさを感じます。

神の乳母
~異形に奪われた妻~
無料立読みはコチラ