神の乳母(かみのめのと) 4話のあらすじ・感想をご紹介!

神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~

4話はコチラ
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神の乳母(かみのめのと) 4話
未知の快楽にはしたない声を上げ
絶頂しまくる人妻

ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

神の乳母(かみのめのと) 4話のあらすじ

散々異形に陵辱されながらも、毎日異形の元へ通う百合恵。

百合恵の体液を毎日啜っている異形は、初めに会った時よりも大きくなっており動きもより活発になっていた。

「神の乳母」と言えば聞こえはいいが、実際の百合恵はもはや異形の餌でしかなかった。

しかし、時間になればちゃんと開放され、家に帰るといつもの母親の姿に戻る百合恵。

異形との関係は嫌だったが、家庭までは入ってこないのでまだ許せていた。

しかし、ある日の夜、夫と眠る寝室に異形が侵入してくる。

お腹がすいた異形が百合恵のことを探し、マンションの壁を這って窓から侵入してきたのだ。

異形の姿を見て、驚き恐怖で固まる百合恵。

そんな百合恵にまっすぐ這い寄ってきて、百合恵の膣を弄りはじめる異形。

本当は叫びたかったが、騒いで夫が覚ませばこの恐ろしい異形は、彼に危害を加えるかもしれない。

そう思った百合恵は、声を上げることもできず、異形にされるがままになるしかなかった…

神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~
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神の乳母(かみのめのと) 4話を読んだ感想

百合恵を探し、家にまで侵入してきた異形。

恐怖で固まる百合恵の股間にズリズリと這い寄ってきて、触手で百合恵のアソコをチュルチュル吸い始めます。

夫が隣で眠っているので、早く終わらせて欲しいのに焦らしてくる異形。

異形の焦らしに耐え切れなくなった百合恵は、異形に屈服し自ら「もっと気持ちよくしてください…」とお願いしてしまいます。

それを待っていたかのように、いきなり激しく攻め立てる異形。

夫にバレたくないと必死で声を我慢しながら、感じまくっている百合恵の姿はかなりエロいです。

神の乳母
~異形に奪われた妻~
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神の乳母 次話(5話)

夫とドア一枚越しに会話をしながら異形に犯される百合恵。すぐ近くに夫がいるのに夫の事も家族の事も忘れ快楽に没頭する百合恵。

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