神の乳母(かみのめのと) 6話のあらすじ・感想をご紹介!

神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~

6話はコチラ
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神の乳母(かみのめのと) 6話
未知の快楽にはしたない声を上げ
絶頂しまくる人妻

ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

神の乳母(かみのめのと) 6話のあらすじ

神守さんが見守る中、今日は始めて成長した異形と「性交」を行う日。

百合恵の母乳を毎日飲み、成長した異形はいまでは成人男性よりも大きな体になっていた。

神守さんの前で裸になり、四つん這いになる百合恵。

「いい子ね…こっちよ♪あなたの逞しいものを…私の中に挿れて♪」

股を広げ、異形を誘い出す。

すると後ろからぬぅ…と異形が出てきて、勃起したペ○スを百合恵の中に挿れようとしてくる。

以前はふにゃふにゃだった異形の触手は成長と同時に、太く硬くなり男性器のように勃起するようになっていた。

「マ゛…マ゛…」

と声を上げて百合恵のアソコに巨大なペ○スを突っ込んでくる異形。

異形の太く硬いペ○スを奥まで挿れられた百合恵は、

「ひぐっ!!ああああ゛ーーー!!!」

とまるで動物の鳴き声のような声で喘ぎまくる。

そして異形に激しく腰を動かされ…

神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~
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神の乳母(かみのめのと) 6話を読んだ感想

成長した異形の逞しいペ○スで子宮をガンガン突かれ、また動物のような鳴き声でイキまくってます。

ほんとこの二人の絡みは動物の交尾のように激しいですね。

初の性交も無事終わり力尽きる異形。

そんな異形のペ○スを咥えはじめる百合恵。

「男の子の大事な場所、ちゃんとキレイにしてあげないと…」

そう言って、異形の精液まみれのペ○スを咥え精液を全部吸い取ちゃってます。

いままで見たことのない、女になった色っぽい百合恵が見れちゃいます。

神の乳母
~異形に奪われた妻~
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